楽しく英会話を学ぶ

英会話スクールに通おう♪

英会話スクールの良い悪いを見極めよう

韓国語をマスターしたいのですが、すでに英会話スクールに通っているのでお金がありません。
独学で学びたいのですが、テキストはどんなものを購入すれば良いですか?
楽しく覚えられる方法を教えてください。
NHKラジオ、テレビのハングル講座が良いです。
4月から新規開講です。
まいにちハングル講座http://www.nhk.or.jp/gogaku/hangeul/kouza/テレビでハングル講座http://www.nhk.or.jp/gogaku/hangeul/index.html録音、録画して何回も聞きましょう。

英語を使える仕事ありませんか?
就活中の学生です。
12年間英会話スクールに通っていたので英語には多少自信はありますが、人に教えたりするようなお仕事には(責任重いので)正直自信を持てません。
レベルは日常会話は問題ないぐらいです。
今現在は英語と全く関係のない職種ばかり受けてますが、うまくいっていないということもあり、英語系なら少しは自分を売れる自信があります。
しかし、英語を使ってのお仕事がどういうものがあるのかいまいち分かっていません。
何かいいお仕事はないでしょうか。
外交官(普通に使います)研究者(論文は英語、発表も英語、良い所だと研究所も英語)海外相手の商取引(営業になるのかな+大手ならどこでもあるかな)仕事で英語を使うとなると、専門用語もたくさん出てくるでしょうから日常会話程度だと難しいかもですでも、英語を使えるというのは大きな武器になるかと思います

すごく失礼な発言だと思いませんか?
私は精神障害者手帳を持っていて、一般企業の障害者枠で働いているのですが、たまたま今勤めている会社は、残業なしで帰ることができます。
障害者枠でも残業がある会社はたくさんあります。
それで、私の友人(30歳・男性)が、「今通っている、英会話スクールにも、足の悪い人がいて、障害者手帳を持っていて、やっぱり残業がないんだって。
俺も障害者になりたい。
」とか言いました。
病気や不都合がある人は、それなりの、苦労があるのに、面と向かって(実際は歩きながらですが)「障害者になりたい」なんて、よく言えるなと思って、なにこいつ???
と思いました。
みなさまはどう思われますか?
よろしくお願いします。
※ちなみにその友人は、今は無職です。
失礼ですね。
ですが、人って我が身にならないと、なかなかその苦しみなんて理解できないと思います。
とても許しがたいですが、許してあげましょう。

ベトナムのホーチミンに赴任する予定です。
英語を勉強したいのですが 土日英会話スクールに通っても公用語がベトナム語なのでどこまで効果があるか不安です。
しかし場所はもうホーチミンと決まってしまっているのでしかたないのですが、現状を知りたいので ご存じのかた教えてください。
お仕事でホーチミンへ行かれるようですね。
お仕事での公用語は英語と言うことですね。
お仕事で英語が使えるようにするためにホーチミンにある英会話教室に行きたいと希望されているようですね。
私は、ベトナムに発電所工事のため4年間駐在しました。
その経験から意見を申し上げます。
1.ベトナムの英会話教室は、当然のことながらベトナム人を対象としてカリキュラムであるはずです。
英語の説明は、ベトナム語で行われるので、ベトナム語の理解が必須となります。
ネイティブの講師による英語による英会話教室もあるかも知れませんが。
その場合なら日本人でも可能でしょう。
2.ベトナムの人で英語を話す人は、一般人ではほとんどいません。
英語が通じる人口は、10%位でしょう。
英会話教室の講習内容は、一般的なやさしい会話の水準が多いと思います。
あなたのお仕事の即戦力となるような英語力をつける場としてふさわしいか疑問です。
3.英語を使ってプロとして「仕事」をするのですから、次のことを勧めます。
a.仕事に使われるGeneral Conditions(契約一般条件書) とか、技術仕様書(Technical Specifications) があるはずですが、これらに定められていることを、着実に実行することが、ベトナムでのお仕事の内容であるはずです。
であれば、一般的な英語の学習ではなく、これらの文書とか、図面とかをしっかり頭に入れて、その内容のことなら英語で話ができるようになることが、最も大事です。
かなりの分量がある文書ですから、怖じ気づきそうになりますが、仕事を成功させるためには、避けて通れないものですから、根性を入れて、読んで行きましょう。
b.一般的な会話の練習も必要です。
それは、TOEICの対策本が本屋に売っていますので、それに着いているCDをI-PODのような携帯プレーヤーでいつも聞くようにするのがいいと思います。
意味がわかるまで、テキストを目で追いながら、聞き分けることができるようになったら、テキストは見なくても聞いているだけでいいです。
c.言葉の壁は本当に、巨大です。
いきなり数千語の語彙が必要になるのですから。
でも一歩ずつしか進まない以上、一歩を着実に重ねていくしかありません。
私も20数年前に初めて東南アジアに行ったとき、英語の会議の内容がわからなくて本当に情けなく、毎晩宿舎の自室で泣いていました。
当時はカセットでしたが、それを聞きながら歯を食いしばって、カセットを聴くようにしました。
会議の内容は、議事録(英語)が発行されるので、それを読むと初めて会議の中身がわかるという状態でした。
半年後位から、ネイティブの人が話す簡単な話がわかるようになってきました。
1年後くらいからはほとんど困らなくなりました。
d.日本では、日本語ですべてが事足りるため、英語を使う機会がありません。
そのため、日頃から英語を訓練する機会がないことが、日本の問題点です。
決してあなたの責任ではありません。
でもそういう立場(ホーチミンへ派遣)になった以上負けるわけに行かないのです。
e.見方を変えれば、あなたは他の人が経験できない、英語学習のチャンスが来たのです。
これを乗り切れば、世界中どこへいっても不自由することがありません。
自由にどこへいっても、日本にいるのと同じく、違和感なく過ごせるようになります。
素晴らしいことじゃあないですか。
f.私の体験を踏まえて、ホームページに英語学習のことをまとめていますので、覗いてみてください。
http://www.ne.jp/asahi/taka-chan/ichigo-ichie/index.html がっばってください。
追伸:ベトナムでは、LをNのように発音する傾向があります。
School = スクーン、Beautiful = ビューティフン と言うようにです。
他にも変わった発音の仕方をしますが、慣れてしまえば問題ありません。
これらは、ベトナム語のアルファベットを使っていますが、その発音が英語と違うためです。