1年半~2年前、ちょうど中国株が高値を付けていた頃、アジア優良株という投信を義母を誘い一緒に買いました。
昨年末まではさほどの値動きもなかったのですが、じりじり下がり始め、春頃に売ろうと義母に持ちかけたのですが、損切りが嫌らしく、結局私だけ‐15%の損で売却しました。
その後ますます下がる価格に私はそれが悩みの種で気が重くて重くて…。
そして現在のこの暴落…半値以下です。
義母に強引に売却を勧めるべきか、義母の考えるように様子を見るか…。
ご助言頂けますでしょうか…?
お願いします。
年齢を重ねた人には頑固な人が多いので、「今さら後には引けない」という気持ちはさらに強くなっていると思います。
ニュースによると中国は不動産価格の下落が止まらない状況のようです。
中国株も少しは回復するかもしれませんが、年内は下がる一方だと思います。
しかしそんな話をしても聞く耳は持たないでしょう。
心苦しい気持ちがあるのは当然だと思いますが、この話題には触れないで「知らぬ顔」を装いながらそっとしておくのが、嫁としては賢明ではないかと思います。
相手から相談されるまでは、待ち続けた方がいいのではないでしょうか。
中国株各銘柄の相場を知る方法、アドレスなどを教えてください。
英文形式で知りたいです。
中国株は中国人でないと優良企業の株は買えないというのは本当ですか?
本当なら何でそんな事をしているのでしょうか?
中国の株式市場には特異な面があります。
ご承知のように中国の株式市場は2都市、上海と深センにありますが、日本人や欧米人など中国国籍を持たない投資家は上海、深センの中のB株市場の銘柄しか売買できません。
しかもこの市場は遅くても数年後には、もうひとつのA株に統合される運命であり、市場規模も大変小規模なものです。
東証は外人に開放されていて日本で一番大きな市場ですが、中国の場合は、外人に開放されている上海BがAよりずっと規模が小さいのです。
しかも信用取引が無いので、ヘッジもできないのが怖いです(汗。
このことからも中国の株式市場はやはり変(純粋な資本主義では無いのだな)と実感してしまいます。
初めて中国株関連の投資信託をしていたのですが、当初20%くらいの利益が出ていましたが、ここへ来てマイナス35%、まだまだ下がりそうなので、現在最安値の状態で売ってしまいました。
このまま下がり続けた場合い、投資信託が、どのような形で消滅するのでしょうか?
つまり、無くなり方が知りたいのです。
投資信託は、運用期間の満了・運用期間などによる解散の決定・運用残高が一定額(約款に規程されている)を下回る等により、運用終了が決まります。
その場合、投信の保有資産を時価で売却し、残金を保有口数に応じて償還(返金)という流れになります。
中国株のETFを検討しています。
各証券会社で何件かありますがどの証券会社のどのETFが良いですか。
条件は100~200万円で長期保有で比較的安全志向です。
よろしくお願いします。
SBI証券:ネットで口座数が一番多い。
長期で安全志向なら、トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン。
好みの問題かもしれませんがね。
基本的に管理報酬の安いところがいいと思います。
あと、本土では無く、香港のハンセン指数に連動するのが良いと思います。
まあ、もう底打ち状態なので、どれも安心して買えますよ。
中国株のコード0632招商迪辰 チャイナマーチャンツデンウェイの経営陣が変わったとの情報がありました。詳細情報ある方教えてください。またいつから取り引き再開になるかもわかる方がいらっしゃいましたらお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1149044953
日本株とは、日本国内に存在してる企業全般の会社の株と言う意味ですか?
中国株なら、中国国内に存在してる会社の株という意味ですか?
もしそうなら、日本株とか中国株と言った言葉は、ずいぶんあいまいな言葉ですよね?
株式会社系の会社が基本的に株を発行しますが、多国籍企業でも1社でいろんな国の株を発行することはできません。
日本にある株式会社を日本株と指すのでどこの国の株かはっきりすると思いますが。。。
(外国に本社をもつ企業が日本に株式会社をもっていてその株式会社の発行する株も日本株となります)
中国株を買ってる人はどこの証券を使ってますか?
中国株に関しては内藤証券が強いですよ。
何で最近中国株の勢いが強いんですか?
大規模な経済対策案を好感して物凄い下落をしていた状況から脱した、当然急反発したりしたとしても普通の光景なのでは?
日本とは根本的に事情が異なる大国です。
物凄い超大国ですし、人口が人口ですし世界一の人口を誇れる国でもあるのですから、何も外需だけが全てではないでしょう。
内需を刺激する事も出来ればグルグル回転出来る事も可能な国でもある、そういう事なのでは?
これが日本とは根本的に異なるお国事情と国民性も正反対、そういう事も確実に言えるのでは?
政治なども日本とは全然違いますし、汚職は一年中ありふれている社会ではありますが、一党独裁制政治で安定していますし、軸も全然ぶれない、世界的にみても外交政策も巧みでしたたかですし、その様な面は日本とは正反対ですし。
自ずと株価の推移にしても他国とはタイミングも離れて一番最初に好転する、それも普通の光景ではないでしょうか?
アメリカの有名な投資家であるジム・ロジャースさんが相当以前からこの世紀は中国の時代となるだろう、その読みは確かに当っている様に思えてなりません。
それでも中国とて何から何までよい国ではありませんし、一年365日暴動が発生している様な国なのですから、政権に対する一般国民の怒りを他国へ向けさせる政策としての教育であるとか、ニュース報道などにおける情報操作がどこまで機能するか?
それも重要な今後における動向にも影響を与えるであろうな、と思いますけどね。